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登録 
まずは事前に登録を!
熊本市から委託された7施設(病児・病後児保育施設)のどこからでも登録ができます。
登録は年度更新になります。
受診
お子さんのかかりつけ医等を受診してください。
診察の際、病児・病後児保育を利用できるかを確認し、可能だと判断されたら
「診療情報提供書」(医師連絡票)を記入してもらってください。
「診療情報提供書」の発行は月1回につき無料となります。
2回目以降は利用者に経費が発生する場合があります。
予約
基本的な事前予約(前日まで)が必要です。
当日朝、空室であれば利用可能な場合がありますので、
電話で「いちご」までおといあわせください。
  
[電話受付] 午前7時〜午後7時  п@358−1500
予約が取れたあと
キャンセルする場合は、速やかに「いちご」までご連絡ください。
(連絡がなかった、遅くなったりすると利用したい方ができない場合があります)
  
※はしか、RSウィルスはお預りできません。

いちご入室
当日朝、持参書類をご確認ください。
その他の必要な持ち物をご持参ください。
給食・おやつはこちらでご準備します。(利用料にふくまれます)
食物アレルギーがあるお子様は、必ず事前にお知らせください。
看護師と保育士がお子様をお預かりします。
(他児への感染性が高いお子様は隔離室にておあずかりします)
保育中病状が急変した場合、医療機関の受診(医療費は保護者負担)を
行う場合が有ります。
 

お迎え
保育中のお子さんの病状や遊びの様子を、連絡票にてお知らせいたします。 
利用料金を納めていただきます。
「いちご」利用の流れについて
 [乳幼児のお子様の場合]
    
 ●着替え(2組程度)
     ●紙おむつ・お尻ふき(おむつ使用の場合)
     ●哺乳ビン・ミルク(乳児)
     ●食事用エプロン
     ●ハンドタオル・ガーゼタオル
     ●汚れ物を入れるビニール袋
   
☆持ち物にはすべて記入をお願いします☆
●健康保険書
●乳幼児医療費支給資格証書(ひまわりカード)
●医療機関からの薬(昼のみ)
●親子(母子)健康手帳
●印鑑(登録時に必要
持参物
  ●医療機関からの診療情報提供書(医師連絡票)
  ●病児・病後児保育事業
(登録)申請書(初回のみ)
  (いちご以外で登録された方の申請利用者控はお預りします)
  ●病児・病後児保育事業
(利用)申請書
  ●家庭との連絡表(事前に書類をお渡しします)
持参書類
・前日までに予約が必要です。
 (電話でご予約ください)
 
注:事前登録が必要です。
・登録をご希望の方は
 お問い合わせください。

  096−358−1500 

熊本市に在住している
   0歳〜小学校3年生までの児童
 
   
・月曜日〜土曜日
     (祝日・年末年始を除く)
    ・午前8時〜午後6時30分
    ・原則として最大1週間の利用が可能
  
1日につき1人あたり 2,000円
    (昼食代込:給食あり)
 
「病児保育室いちご」は、当園内にある施設になります。
お子様が病中または病気の回復期で、集団保育が困難な時に、
専用の保育室でお子様をお預かりする一時的な保育です。
専門のスタッフ(看護師・保育士)がお子様の状態に合った
適切な保育を行います。

注:事前登録が必要になります。
注:熊本市在住の方のみのご利用とさせていただきます。


                      









                             


                          



























                          

                          








                        



















                       

                      










                     
                         
                      
                   

















                      


                   










    
                   

                     
            
                      
                     
     



















               



こちらが 病児室に なります。